ONIKUサイコー

いま上級に行ったのはシャモのもも肉が100グラム55円で売られていたからだ。
無論ブラジル産のブロイラーだ。
でも、引き下げのためにしょっちゅうシャモの頭肉のみを食べて掛かるうちんちにとっては、シャモのもも肉はご馳走だ。
買い物にいくと大きな群れが2つはいって300円ほどで買い上げできたのはなんだか幸せことです。
これをどんなに美味く調理をするかが、私の手によるわけです。
ひと度、一つの肉の拒否を、なるべく斜めに(ひし形のように)切って、表面積をおおくカットしてその半ばを筑前煮にしました。
そうして余地半ばの細くカットしたものはから揚げしました。
これで違う味覚、違うレシピで二都度楽しめますし、お弁当にも入れられます。
一切大喜びでした。
どんどん残っているもう一つの拒否は照り焼きに行う。
出来立てを食べさせるのではなく、予め調理しておいて、冷めるところ味覚もしみていくのです。
そうして冷めるって、低く斜めにカットすることが出来ます。
これで一つの拒否でファミリー4人の副食にすることが出来るのです。
300円で3都度美味く食べられたシャモのもも肉に大満足だ。

ベルリアンはどう?

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